Dオリパで提出する景品開封動画にルールはありますか?

正確な状況確認のため、以下のルールに沿った撮影をお願いいたします。

不正防止および配送事故との切り分けを行うため、必ず以下の4点を守って撮影をお願いいたします。
編集された動画や、景品が画角の外に出た場合など条件を満たさない場合、補償の対象外となることがございます。

1. 配送伝票と未開封状態の確認

開封を始める前に、まずは梱包(封筒やダンボール)が未開封であることが分かるよう、全側面を撮影してください。
その際、配送伝票(送り状)に記載された「送り主」「伝票番号(追跡番号)」の2箇所の文字が読めるように撮影してください。

未開封であることがわかるよう、全側面を撮影してください。

配送伝票(送り状)に記載された「送り主」
「伝票番号(追跡番号)」の2箇所の文字が読めるように撮影してください。

❌NG

ピンボケや手ぶれ等で文字が見えない場合、無効になります。

❌NG

【重要】お客様の個人情報について

お客様の個人情報(お届け先の住所・氏名・電話番号)については、付箋や紙、テープなどで隠して(マスキングして)撮影することを推奨しております。
※隠す際は、必須項目(送り主・伝票番号)や、封印部分(テープ等)が隠れてしまわないようご注意ください。

2. ノーカット・無編集

梱包を開けるところから、当該景品を取り出し、状態を確認するまでを1本の連続した動画で撮影してください。
途中で停止したり、カット編集が入っている動画は無効となります。

3. フレームアウト禁止

開封中、景品が常にカメラのフレーム内に収まるようにしてください。
画面外に景品が出た時間がある場合、すり替え防止の観点から無効とさせていただきます。

OK例

❌NG例


開封作業中も、カメラのフレーム内に収まるように進めてください。


※作業中にフレーム外へ景品が出てしまった場合、無効となります。
上図のような状態は無効です。


景品を取り出す際も、フレーム内で作業を行なってください。


※開封中にフレーム外へ景品が出てしまった場合、無効となります。

上図のような状態は無効です。

4. 鮮明な映像

景品の状態が確認できるよう、明るい場所で、手ブレやピンボケがないよう撮影してください。

動画内に映り込んだ個人情報の取り扱いについて

万が一、ご提出いただいた動画内にお客様の個人情報(氏名、住所、電話番号等)が映り込んでいた場合、当該個人情報はお問い合わせ対応のための事実確認および交換・返金手続きの目的のみに利用いたします。
確認完了後は、法令および弊社のプライバシーポリシーに基づき、速やかにデータの破棄・削除を行い、厳重に管理いたします。

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